[アパホテルズ&リゾーツ]

 アパホテルネットワークとして全国最大の665ホテル102,708室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開する総合都市開発のアパグループ(本社:東京都港区赤坂3-2-3 代表:元谷外志雄)は、大阪市中央区の「西鉄イン心斎橋」を取得し、本日、なんばエリア4棟目となるアパホテル〈なんば北 心斎橋駅前〉(全162室)として開業する。

アパホテル〈なんば北 心斎橋駅前〉公式サイト
https://www.apahotel.com/hotel/kansai/nambakita-shinsaibashi/


 本ホテルは、地下鉄御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」、地下鉄四ツ橋線「四ツ橋駅」徒歩3分の駅前立地であり、ビジネスや国内レジャーなど幅広い宿泊需要を取り込んでいく。

 今回のオープンで、43型以上(ツインには50型)の大型液晶テレビ、事務所並みの明るさにこだわったシーリングライトを新たに設置したほか、テレビ画面上に館内案内をデジタル表示した「アパデジタルインフォメーション」、通信速度とセキリティの面で優れたWi-Fi無料接続、BBCワールドニュース無料放映などを導入した。また、アパグループ創業50周年を記念して、国内の直営アパホテル全店※および一部FCホテルの全客室でVOD(有料チャンネル)を標準サービスとして無料化しており、当ホテルにおいても、宿泊客(日帰りプラン利用を含む)は、滞在中、映画・アニメなど200タイトル以上が無料で見放題となる。※新型コロナウイルス軽症者等受け入れの為、一棟貸し中の一部ホテル、佳水郷を除く

 フロントには全予約経路対応のチェックイン機※とアプリチェックイン専用機を設置。アパ直(公式サイト、アパアプリ)にて事前にクレジットカード決済をするアプリチェックイン(前日15時からスマートフォンでチェックインができ、部屋選択や部屋のアップグレードも可能)を行うことで、当日のチェックイン手続きが大幅に簡素化することができる。ゲストの時間を大切にするアパトリプルワンシステム(「1ステップ予約」、「1秒チェックイン」、「1秒チェックアウト」)により、「非接触」、「待たない」、「並ばない」を実現したストレスフリーのアパオリジナルデジタルサービスを提供する。※業界初(自社調べ)

 本年、既存ホテルを取得しオープンしたホテルは、アパホテル〈小倉駅新幹線口〉、アパホテル〈千葉中央駅前〉、アパホテル〈京急蒲田駅前〉、アパホテル〈新大阪駅タワー〉、アパホテル〈宮城古川駅前〉に続き6棟目となる。
 5月26日(水)には、なんばエリア5棟目となるアパホテル〈なんば心斎橋西〉(全197室)が開業予定。また、2025年に開催が決定した大阪万博による需要の拡大を見込み、大阪エリアにおいては、大型ホテルの開発に注力しており、現在アパホテル&リゾート〈大阪梅田駅タワー〉(34階建・全1,704室・2023年1月開業予定)を建設中であり、アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉(40階建・全2,060室・2024年夏開業予定)を設計中である。

■ホテル概要

【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の665ホテル102,708室※(海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開している。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では、東京都心でトップを取る戦略を開始。現在、東京23区内で直営ホテル78ホテル・19,000室※を展開している。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、東京都心から地方中核都市へとエリアを広げ、大型タワーホテルの出店も積極的に進めていき、アパホテルネットワークとして10万室展開を達成。現在、首都圏・関西を中心にタワーホテル2棟・3,764室を含む26棟・9,947室を建築・設計中である。2020年4月にスタートした「SUMMIT 5-III(第三次頂上戦略)」では、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2025年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。※建築・設計中含む

■アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20210430-1794.pdf

■本件に関する一般のお客様の問い合わせ先
アパホテル〈なんば北 心斎橋駅前〉
Tel.06-6241-2411

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https://apahotel.com/qr_app/

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(2021/04/30-15:16)

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