<全日本大学駅伝>◇1日◇熱田神宮西門前〜伊勢神宮内宮宇治橋前(8区間106・8キロ)

駒大が5時間11分8秒の大会新記録をマークし6年ぶり13度目の優勝を果たした。 2連覇を狙った東海大は2位。3位は明大。7区でトップに立った青学大は最終8区で逆転され4位に終わった。

今季はコロナ禍で出雲駅伝が中止となり、今大会が「大学3大駅伝」の開幕戦となった。8位までが次回大会へのシード権を獲得。

◆選手一覧(最終エントリー)

※タイムは速報値

◆8区=19・7キロ 松阪市豊原町〜伊勢神宮内宮宇治橋前

 ※区間最高=55分32秒(07年、M・J・モグス=山梨学院大)

 <総合最高=5時間12分43秒(12年駒大)>

◆フィニッシュ 駒大・田沢が残り1キロでスパートをかけて一騎打ちの東海大・名取を一気に引き離し、エース対決を制して6年ぶりの優勝を果たした。区間賞は57分34秒をマークした駒大・田沢

優勝した駒大のアンカーの田沢(撮影・前岡正明)

【最終順位】

(1)駒大 5時間11分8秒(大会新)

(2)東海大 +23秒

(3)明大 +1分16秒

(4)青学大 +1分34秒

(5)早大 +1分56秒

(6)東洋大 +2分7秒

(7)帝京大 +3分32秒

(8)順大 +3分35秒

<ここまでシード権>

(9)国学院大 +4分8秒

(10)東京国際大 +5分57秒

(11)中央学院大 +8分17秒

(12)日体大 +8分27秒

(13)山梨学院大 +8分55秒

(14)日大 +9分33秒

(15)立命大 +11分18秒

(16)城西大 +12分21秒

(17)皇学館大 +16分17秒

(18)関学大 +16分27秒

(19)びわこ学院大 +18分27秒

(20)広島経大 +20分55秒

(21)京産大 +21分25秒

(22)信州大 +26分17秒

(23)札幌学院大 +26分48秒

(24)日本文理大 +27分56秒

(25)東北大 +37分30秒

◆18・6キロ 駒大・田沢が仕掛けて先頭に立ち、東海大・名取を一気に引き離す

◆16・5キロ 上りに入ったが東海大・名取、駒大・田沢の一騎打ちが続く

◆14・5キロ 東海大、駒大が先頭集団。3位明大、4位青学大、5位東洋大、6位早大、7位順大、8位帝京大

◆13・3キロ 明大・鈴木が青学大・吉田をとらえ3位浮上

◆13・1キロ 東洋大・宮下隼人(3年=富士河口湖)が早大・山口をとらえ5位浮上

◆13キロ 東海大・名取が先頭。斜め後方に駒大・田沢がつく展開が続く

◆11・6キロ 先頭集団の東海大、駒大と3位青学大の差は10秒、4位明大との差は27秒。1分35秒差の5位に早大、1分40秒差の6位に東洋大。2分13秒差の7位に順大。2分28秒差の8位に帝京大。3分13秒差の9位に国学院大

◆10・6キロ 東海大・名取がペースアップし、青学大・吉田が先頭集団から遅れ始める。駒大・田沢はピタリと追走

◆10・1キロ 東海大・名取がトップ集団の先頭に立ち、駒大・田沢、青学大・吉田と続く

◆9・1キロ 東海大・名取、青学大・吉田、駒大・田沢の3強エースの優勝争い。4位明大・鈴木も追い上げている

◆8・8キロ 2位集団の東海大、駒大がトップの青学大に追いつく

◆7・8キロ トップ青学大と2位集団の東海大、駒大の差は10秒

◆4・2キロ トップ青学大と2位集団の東海大、駒大の差は32秒

◆1・1キロ 単独トップに青学大。東海大と駒大が2位並走

◆0・1キロ いよいよアンカー勝負。1位青学大は吉田圭太(4年=世羅)、2位東海大は名取燎太(4年=佐久長聖)、3位駒大は田沢廉(2年=青森山田)、4位明大は鈴木聖人(3年=水城)、5位早大は山口賢助(3年=鶴丸)、6位順大は西沢侑真(2年=浜松日体)

◆7区=17・6キロ  津市藤方〜松阪市豊原町(JA松阪前)

 ※区間最高=50分21秒(18年、P・M・ワンブィ=日大)

◆第7中継所 青学大・神林が単独トップでアンカーのエース吉田圭太(4年=世羅)へタスキリレー。2位東海大は39秒差で両角監督が絶大の信頼を寄せるエース名取燎太(4年=佐久長聖)へリレー。区間賞は51分17秒をマークした青学大・神林。広島経大、札幌学院大が繰り上げスタート。初出場のびわこ学院大は20位でタスキをつないだ

(1)青学大 4時間12分53秒

(2)東海大 +39秒

(3)駒大 +41秒

(4)明大 +50秒

(5)早大 +1分1秒

(6)順大 +1分41秒

(7)東洋大 +1分54秒

(8)帝京大 +2分18秒

<ここまでシード権>

(9)国学院大 +2分38秒

(10)日体大 +5分15秒

◆15・6キロ トップ青学大と2位東海大の差は26秒

◆14・5キロ 青学大・神林が2位以下を突き放す。東海大・西田が2位浮上。駒大、明大が3位集団

◆12・8キロ 駒大・小林が東海大・西田に追いつき3位集団を形成

◆12・1キロ トップ青学大と2位明大の差は10秒、3位東海大との差は18秒

◆11・1キロ トップ青学大、2位明大、3位東海大、4位駒大、5位早大、6位東洋大、7位順大、8位帝京大

◆10・4キロ 青学大・神林が明大・加藤を突き放し単独トップに立つ

◆9・9キロ 青学大・神林と明大・加藤が先頭集団。東海大・西田はやや遅れ3位。4位駒大、5位集団に早大、東洋大

◆8・9キロ 青学大が先頭集団の明大、東海大に追いつく

◆8・2キロ 3位集団から青学大・神林が抜け出し、トップ集団と6秒差に迫る。4位駒大、5位東洋大、6位早大

◆5・2キロ 東海大、明大が先頭集団。3位集団に青学大、駒大、東洋大、早大。7位順大。8位を国学院大と帝京大が争う展開

◆3キロ 先頭集団の東海大、明大が8分32秒で通過 

◆1キロ 東海大・西田壮志(4年=九州学院)と明大・加藤大誠(2年=鹿児島実)がトップ並走。3位に早大・鈴木創士(2年=浜松日体)、4位に駒大・小林歩(4年=関大北陽)。5位集団に青学大・神林勇太(4年=九州学院)、東洋大・西山和弥(4年=東農大二)

◆6区=12・8キロ 津市河芸町〜津市藤方(ベイスクエア津ラッツ)

 ※区間最高=37分26秒(19年、郡司陽大=東海大)

◆第6中継所 残り1キロを切ったところで明大・大保が早大・諸冨をかわしトップに立つが、東海大・長田も追いつき3人の戦いとなり、東海大が逃げきってトップでタスキリレー。青学大は6位まで順位を落とす。区間賞は37分22秒の区間新をマークした東海大・長田。日本文理大が繰り上げスタート

(1)東海大 3時間21分13秒

(2)明大 +0秒

(3)早大 +3秒

(4)駒大 +11秒

(5)東洋大 +20秒

(6)青学大 +23秒

(7)順大 +33秒

(8)帝京大 +1分44秒

<ここまでシード権>

(9)国学院大 +1分57秒

(10)日体大 +3分3秒

◆10・2キロ 明大が2位集団から抜け出す。3位東海大。駒大が青学大をかわし4位浮上。青学大は5位に後退

◆9・1キロ 明大、東海大が青学大をとらえ2位浮上。青学大は4位後退

◆7・5キロ 3位集団から東海大、明大が抜け出す。5位駒大。東洋大はやや遅れ6位

◆7・1キロ トップ早大と2位青学大の差は5〜6秒。青学大・山内はやや苦しそうな表情

◆3・7キロ 東海大が追い上げ、駒大、東洋大、明大と3位集団を形成

◆1・5キロ 早大・諸冨が単独トップ。2位青学大・山内。3位集団に駒大・山野力(2年=宇部鴻城)、東洋大・腰塚遥人(3年=桐生工)。5位東海大・長田

◆0・7キロ 東海大・長田駿佑(3年=東海大札幌)が明大・大保海士(4年=東海大福岡)、順大・牧瀬圭斗(3年=白石)をとらえ5位浮上

◆5区=12・4キロ 鈴鹿市林崎町〜津市河芸町(ザ・ビッグエクストラ津河芸店前)

 ※区間最高=36分6秒(19年、青木祐人=国学院大)

◆第5中継所 早大のルーキー菖蒲が青学大のルーキー佐藤の追い上げを振り切りトップで諸冨湧(1年=洛南)へタスキリレー。青学大は10秒差の2位で山内健登(1年=樟南)へリレー。青学大・佐藤は35分47秒で区間新をマーク

(1)早大 2時間43秒8秒

(2)青学大 +10秒

(3)駒大 +31秒

(4)東洋大 +36秒

(5)明大 +38秒

(6)順大 +39秒

(7)東海大 +43秒

(8)国学院大 +1分19秒

<ここまでシード権>

(9)帝京大 +2分6秒

(10)日体大 +2分22秒

◆10・5キロ トップ早大、2位青学大。3位集団に順大、明大、東洋大、駒大。7位に東海大

◆9・5キロ 東海大がやや遅れ5位集団は駒大、東洋大

◆8・2キロ 青学大・佐藤が明大・金橋をとらえ単独2位に浮上。トップ早大とは33秒差

◆6・5キロ 青学大・佐藤が順大・石井を突き放し単独3位に

◆4・4キロ 1位早大、2位明大。順大・石井に青学大・佐藤が追いつき3位集団を形成。ともに八千代松陰出身の1年生。5位集団は東海大・本間敬大(3年=佐久長聖)、駒大、東洋大

◆1キロ 早大・菖蒲が単独トップ。2位明大・金橋佳佑(3年=札幌山の手)。3位順大・石井一希(1年=八千代松陰)に4位集団の青学大・佐藤一世(1年=八千代松陰)、東洋大・大沢駿(4年=山形中央)、駒大・酒井亮太(2年=西脇工)が迫る

◆4区=11・8キロ 四日市市羽津〜鈴鹿市林崎町(ファミリーマート鈴鹿林崎町店前)

 ※区間最高=33分48秒(18年、塩尻和也=順大)

◆第4中継所 早大・太田が区間新の33分23秒をマークし、単独トップで菖蒲敦司(1年=西京)へタスキリレー。区間賞は区間新の33分16秒をたたきだした東海大のルーキー石原。信州大が繰り上げスタート

(1)早大 2時間6分14秒

(2)明大 +52秒

(3)順大 +1分10秒

(4)青学大 +1分17秒

(5)東洋大 +1分18秒

(6)東海大 +1分19秒

(7)駒大 +1分23秒

(8)国学院大 +1分35秒

<ここまでシード権>

(9)城西大 +2分15秒

(10)日体大 +2分16秒

◆9・6キロ 東海大・石原が東洋大、駒大をかわし5位浮上。4位青学大の背中も見えている

◆8・9キロ 東海大・石原が区間新ペースの走りで国学院大・河東寛大(4年=樟南)をかわし7位浮上

◆7・8キロ 東海大が4位に後退。2位集団に順大・野村優作(2年=田辺工)と明大・櫛田佳希(2年=学法石川)

◆6・8キロ 東海大・石原翔太郎(1年=倉敷)が帝京大・遠藤大地(3年=古川工)をとらえ、シード権の8位に浮上

◆6キロ 単独トップの早大が1時間49分44秒で通過。45秒差の2位集団に明大、青学大。46秒差の4位に順大。48秒差の5位東洋大。52秒差の6位集団に国学院大、駒大。1分差の8位に帝京大。1分13秒差の9位に東海大。1分18秒差の10位に城西大

◆4・4キロ 東海大・石原翔太郎(1年=倉敷)が10位浮上

◆2・3キロ トップ早大、2位明大、3位集団に帝京大、東洋大、国学院大、駒大、青学大、城西大

◆1キロ 早大・太田直希(3年=浜松日体)が単独トップ

◆3区=11・9キロ 桑名市長島町〜四日市市羽津(霞ケ浦緑地前)

 ※区間最高=33分1秒(19年、相沢晃=東洋大)

◆第3中継所 早大・中谷が33分42秒の区間賞をマークし単独トップでタスキリレー。青学大は6位、駒大は8位まで順位を上げる。2連覇を狙う東海大は1分26秒差の11位。東北大が繰り上げスタート

(1)早大 1時間32分51秒

(2)明大 +20秒

(3)城西大 +31秒

(4)国学院大 +32秒

(5)帝京大 +45秒

(6)青学大 +46秒

(7)東洋大 +47秒

(8)駒大 +48秒

<ここまでシード権>

(9)日体大 +50秒

(10)順大 +59秒

◆10・5キロ 5位集団から駒大、東洋大、帝京大が抜け出す

◆10・1キロ 東海大・塩沢が13位まで浮上

◆8・2キロ 2位集団から明大・手嶋が抜け出し単独2位に。3位は城西大・菅原

◆8・1キロ 青学大・中村唯翔(2年=流通経大柏)が5位集団に追いつく

◆7・4キロ 単独トップの早大が20分41秒で通過。18秒差の2位集団に明大、城西大。29秒差で4位国学院大。43秒差の5位集団に駒大、日体大、東洋大、順大、帝京大。47秒差の10位に青学大。東海大は1分38秒差の15位

◆5・6キロ 駒大・鈴木が東洋大、日体大をとらえる

◆5キロ 単独トップの早大・中谷が13分53秒で通過

◆3・3キロ 早大・中谷が単独トップに立つ。2位集団に城西大、明大

◆3・1キロ 駒大・鈴木芽吹(1年=佐久長聖)が東洋大・佐藤真優(1年=東洋大牛久)をとらえ8位集団を形成。東海大・塩沢稀夕(4年=伊賀白鳳)は16位浮上

◆1・7キロ 早大のエース中谷雄飛(3年=佐久長聖)が先頭集団の城西大・菅原伊織(4年=国学院久我山)、明大・手嶋杏丞(3年=宮崎日大)をとらえトップに立つ

◆2区=11・1キロ 名古屋市港区藤前〜桑名市長島町(長島スポーツランド前)

 ※区間最高=31分17秒(19年、伊藤達彦=東京国際大)

◆第2中継所 城西大・菊地が単独トップでタスキリレー。皇学館大・川瀬は31分24秒の区間賞の走りをみせ17人抜きで4位まで浮上。青学大は1分4秒遅れの14位、東海大は1分45秒遅れの17位

(1)城西大 58分47秒

(2)明大 +13秒

(3)早大 +22秒

(4)皇学館大 +23秒

(5)国学院大 +24秒

(6)日体大 +25秒

(7)東洋大 +37秒

(8)東京国際大 +43秒

<ここまでシード権>

(9)駒大 +45秒

(10)順大 +48秒

◆9・8キロ 城西大がスパートをかけ単独トップ。2位明大。3位集団は早大、日体大、国学院大、皇学館大

◆9・1キロ 青学大・近藤は11位

◆8・2キロ 皇学館大・川瀬が15人抜きで6位に浮上

◆7・2キロ 明大、城西大が先頭集団。3位国学院大、4位順大、5位集団に早大、日体大、7位駒大、8位集団に東洋大、青学大、皇学館大

◆6・8キロ 8位集団の東洋大・松山和希(1年=学法石川)、青学大・近藤を皇学館大・川瀬がとらえる

◆5・2キロ 2連覇を狙う東海大の市村朋樹(3年=埼玉栄)は10位

◆5キロ 明大、順大、城西大、国学院大の先頭集団が14分10秒で通過

◆4・6キロ 明大・小袖英人(4年=八戸学院光星)、国学院大・臼井が追いつき、先頭集団は順大、城西大と4チームに

◆3・9キロ 21位でタスキを受けた皇学館大・川瀬翔矢(4年=近大高専)が13位集団をとらえる

◆2・9キロ 先頭の順大・伊豫田達弥(2年=舟入)を城西大・菊地駿弥(4年=作新学院)がとらえ先頭に立つ。3位明大・小袖英人(4年=八戸学院光星)、4位国学院大・臼井健太(4年=鳥取城北)、5位日体大・池田耀平(4年=島田)。青学大・近藤幸太郎(2年=豊川工)は13位集団

◆1区=9・5キロ 熱田神宮西門前〜名古屋市港区藤前(ファーストカーゴ前)

 ※区間最高=27分25秒(18年、石井優樹=関学大、日本学連選抜)

◆第1中継所 残り300メートルで順大・三浦がスパートし、一気に引き離してトップでタスキリレー。タイムは27分7秒の区間新

(1)順大 27分7秒

(2)城西大 +3秒

(3)駒大 +6秒

(4)国学院大 +8秒

(5)明大 +8秒

(6)早大 +11秒

(7)東海大 +16秒

(8)山梨学院大 +16秒

<ここまでシード権>

(9)東洋大 +18秒

(10)青学大 +19秒

◆7・6キロ 京産大・北沢涼雅(3年=久御山)が仕掛け、国学院大・島崎慎愛(3年=藤岡中央)が追う

◆7キロ 札幌学院大・グレが引き横に広がった22チームの先頭集団が20分18秒で通過。青学大・湯原は集団後方

◆5・2キロ 札幌学院大・グレが集団からやや抜け出す。信州大、関学大がハイペースの集団についていけず遅れる

◆5キロ 14分24秒で通過。先頭集団を札幌学院大・グレが引く展開は変わらず

◆3・4キロ 先頭の札幌学院大・グレに日本文理大・山田泰史(4年=日本文理大付)が並び、集団からやや抜け出す

◆2・3キロ 札幌学院大が集団先頭。すぐ後ろに東海大、順大。東北大が集団から遅れる

◆1キロ 2分48秒で通過。札幌学院大のローレンス・グレ(3年=札幌山の手)が一団となった集団の先頭に立つ

◆スタート地点 午前8時5分に号砲。25チームが日本一を目指し一斉にスタート。天候は曇り、気温11・3度、湿度67%、北の風1・7メートル。1区は青学大が湯原慶吾(3年=水戸工)、東海大が佐伯陽生(1年=伊賀白鳳)、駒大が加藤淳(4年=西脇工)。順大は箱根駅伝予選会で日本人1位のスーパールーキー三浦龍司(1年=洛南)

熱田神宮前から一斉にスタートした各校の選手たち(代表撮影)
熱田神宮前から一斉にスタートした各校の選手たち(代表撮影)

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◆出場チーム

◆シード校 東海大(7年連続33度目)青学大(8年連続10度目)駒大(25年連続27度目)東京国際大(2年連続2度目)東洋大(13年連続28度目)早大(14年連続26度目)国学院大(6年連続8度目)帝京大(6年連続13度目)

◆北海道 札幌学院大(3年連続27度目)

◆東北 東北大(2年ぶり14度目)

◆関東 日大(2年ぶり41度目)中央学院大(8年連続14度目)明大(13年連続14度目)順大(4年連続25度目)山梨学院大(3年ぶり31度目)日体大(3年連続42度目)城西大(4年連続9度目)

◆北信越 信州大(5年ぶり14度目)

◆東海 皇学館大(4年連続4度目)

◆関西 立命大(20年連続32度目)関学大(2年連続10度目)京産大(8年連続48度目)びわこ学院大(初出場)

◆中国・四国 広島経大(2年ぶり23度目)

◆九州 日本文理大(4年ぶり10度目)


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