第三波勢い強く現状判断DIは大幅下落…2020年12月景気ウォッチャー調査の実情をさぐる(不破雷蔵) – 個人 –

現状は下落、先行きは上昇内閣府は2021年1月12日付で2020年12月時点における景気動向の調査「景気ウォッチャー調査」(※)の結果を発表した。その内容によれば現状判断DI(※)は前回月比で下落、先行き判断DIは上昇した。結果報告書によると基調判断は「景気は、新型コロナウイルス感染症の影響により、このところ弱さがみられる。先行きについては、感染症の動向に対する懸念が強まっている」と示された...

Harriet TOKYO リニューアルオープンのおしらせ  ~ 業界初 ちょっと贅沢な旅行の気分を鍼灸治療院で体感 ~

株式会社HEAL the WORLD(本社:東京都中央区、代表取締役:関口 賢)が運営する、鍼灸治療院 Harriet GINZA 六本木院がHarriet TOKYO として2021年1月にリニューアルオープンすることをお知らせ致します。 “ちょっと贅沢な旅行を”をコンセプトに、鍼灸院では世界初となるモールテックス素材...

【Expedia 調査】2021年、旅行業界の回復は見込めるか?Withコロナで求められる宿泊施設の条件とは | 訪日ラボ

2020年10月、Expedia Group Media Solutionsが11か国11,000人の旅行者を対象に旅行に関する調査を行いました。そこから各国における今後の観光についての様々なとらえ方が見えてきました。 抗新型コロナウイルスワクチンが開発され、海外旅行の検索数が上がる中で、2021年の世界の旅行需要はどのように変化していくのでしょうか。 インバウンド対策にお困りですか...

国際観光客は増える? コロナ禍で受け入れる国の事情|NIKKEI STYLE

ケニアのマサイ・マラ国立保護区では、パンデミックが始まって以来観光客を相手に文化を紹介するパフォーマーたちの仕事が減少した。国は、2020年8月1日から外国人観光客の受け入れを再開している(PHOTOGRAPH BY TONY KARUMBA, AFP/GETTY IMAGES)米国やフランス、ドイツで新型コロナウイルス感染症が猛威を振るっている。感染拡大を抑えるために再びロックダウン(都市封鎖...

客室乗務員がスイーツ店開業 旅行社がベビー服販売…副業や異業種参入でコロナ禍生き抜け! 観光業大打撃のタイ:東京新聞 TOKYO Web

バンコクで昨年12月、開店準備をするウォラポン・パッタナパニット  タイの首都、バンコク都心部の駅前にある売店から「甘くて新鮮なイチゴがたっぷり」と、ウォラポン・パッタナパニット(25)の明るい声が響く。昼休みどきの会社員や学生に、自慢のスイーツやドリンクを勧める笑顔は、国際線の...

コロナが変えた航空業界、復活なお手探り-超格安チケットも登場か –

1日を始める前に押さえておきたい世界のニュースを毎朝お届け。ブルームバーグのニュースレターへの登録はこちら。航空業界にとって、2020年は悪夢の1年だった。10年続いた黒字基調が突然止まり、航空機メーカーや空港、リース会社などに大きな穴を開けた。   最善のシナリオをたどるとし...

「大切なのは街並みではない」アフターコロナで観光産業で本当に必要なこと 重要なのは景観ではなく人材 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

「アフターコロナの観光」を占う3つの書籍が相次いで出版された。著者の1人であるやまとごころ代表取締役の村山慶輔氏は「観光にエネルギーを与えるのは歴史的建造物ではなく、コンテンツを創造する人だ。多様性を重視し、クリエイティブな人材を集めなければ観光業界は壊滅してしまう」という。京都府立大学教授の宗田好史氏、社会学者の中井治郎氏との鼎談をお届けしよう——。(第3回/全3回) ...

「緊急事態宣言」 ”イエローカード”として使う手はなかったか? 韓国との比較から思う(吉崎エイジーニョ) – 個人 –

「そうなってはじめて慌てる日本、そうならないように情報告知がしっかりされている韓国」ここで大きな違いが出た。日本の一都三県での緊急事態宣言発令を受けてまず思ったことだ。日々、韓国の記事や現地ニュース番組をオンライン上でチェックする立場(コロナ禍でこういう生活になった)からの見方だ。筆者自身、疫学の専門家ではないからその筋の話はしない。ただ「両国の政府側の情報がどう伝わってきたか」という点につ...

【連載コラム】「“鉄分”サプリの旅」「またまた「川崎さん」!」 | トラベルコラム | Risvel

またまた「川崎さん」! zoom △ワシントンメトロ7000系(写真はいずれも筆者撮影)  「初対面の相手であるはずなのに、旧友と久しぶりに再会したような懐かしさがこみ上げてくる出会い―というのは人に限らないようだ」。勤務先のニューヨーク支局に異動後の2014年1月、通勤で利用したメトロノース鉄道ニューヘブン線の通勤型電車「M―8」が川崎重工業製だった...

マリオット・インターナショナル 2020年度は日本未進出の6つの新ブランドが日本に上陸! | 旅行業界 最新情報 トラベルビジョン

 マリオット・インターナショナル(本社:米国 メリーランド州、社長兼最高経営責任者:アーニ・ソレンソン)は本年度、日本未進出である6つのホテル・ブランドを日本国内に開業し、今後もさらに「ブルガリ ホテル 東京」や日本各地で展開する「フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅」を含む30軒以上の事業拡大を目指します。  このたび、日本に新たに進出したホテルブランドは、『AC ホテル・バイ・マリオ...
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