巨大な地上絵で有名な南米ペルーのナスカ。
そこで新たに見つかったのが…丘に横たわるように描かれた巨大なネコの絵です。
ペルーの文化省によりますと猫の地上絵の全長は37メートルで、2000年以上前に描かれたものだということです。
最近はドローンを使って低い高度からでも撮影できるため、これまで航空写真では写らなかった新たな地上絵を発見することが可能になったということです。
ナスカの地上絵は1994年にユネスコの世界遺産に登録されています。

#ペルー#ナスカ#地上絵#ネコ#ドローン

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32 コメント

  1. 最初に発見されたのもたった80~90年前だし、近年になってからバンバン発見されるのも別に不思議ではないと思う。去年なんて百何十個も発見されてたし。

  2. Twitterで見たときは、これまでに何回もヘリ飛ばしてるのに今さら新発見なんてありえないだろ!?って思ったけど地上絵保護の為に低空飛行出来なかったから小規模のは発見できなかったのか。

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